
NHK大河ドラマが今日からスタートした。大河ドラマ、見る年もあれば、殆ど見ない年もある。去年のベラボーは余り見なかった。蔦屋を主人公にしたドラマだが、関心はなかった。毎週日曜日午後8時、突発事件でもない限り、毎月毎週定時に始まり、12月で終了する。1年を計るのに丁度良いタイムメーターになっている。12月の中半にドラマは終了し、年のドンずまりに紅白があって、1年が終わる。その紅白は先週行われたが、その先週で去年は終わった。
今年のドラマ、秀吉と秀長兄弟の物語で、自分にも馴染みはあって、初回を見ただけだが、面白そうだ。何か1年付き合って行けるような気がする。いつもは秀吉が主人公であるが、今度は弟の秀長が主人公。却って面白そうだ。
服先生の自宅へ電話したら、元旦に一時退院したが、昨日又リハビリ病院へ戻ったとのこと。1日タイミングがずれていた。明日以降の確認だ。
平さんに電話したら、直接本人が出て、話し方は殆ど正常だ。1年話をしていなかったが、この間の努力が実ったようだ。しきりに会いたがっていた。高さん、大さんに電話したら、高さんはニベもない。大さんは予定が詰まっていて、3月を指定される。かなり先だ・・。皆さんそれぞれ都合があって、忙しいのだろう。取り敢えず平さんにはその旨伝えるが、残念がるだろう・・。自分一人ででも行ってやろうか・・。
さて、明日から始動だ。正常な毎日が戻って来る。頑張ろう。
