
お正月のひと月が過ぎて、今日は早くも立春。近くに野川のような大きな公園が無く、四季の草花を感じることはできないが、季節は日々暖かくなっていく。今頃の野川ではいろいろな春の花が芽を出しているだろう。明日は更に暖かくなり、3月の陽気とのこと。自分は一足早く春の先取り、明日は南国土佐へ行く。株もFXも全く心配ない。充分担保を積んであるし、旅行中、余程のことが起きない限り、パンクすることはない。
株の世界で10バガー、100バガーという言葉がある。1年前、キオクシアを20万で買って、今その株価は200万を越えている。初めて手にした10バガー。米国はイザ知らず、日本の市場で10バガーに当たるのはめったにない。ましてや、100バガーなど殆どないだろう。米国ではNビデアなどが100バガーだ。株価がⅠ-2年で100倍以上に大きくなる。今米国株を徐々に増やしている。日本では100バガーなど全く夢の話だが、米国ではごろごろしている。当たれば儲けものだ。80過ぎたら、配当金で過ごすのも夢ではない。
さて、明日からの南国土佐。ホテルを2泊予約してあるだけで、殆ど予定は立てていない。高知城と桂浜。この2カ所は欠かせない。高知城から城下の市内と太平洋、桂浜で竜馬の像を見て、太平洋を眺める。・・後余裕があれば五台山竹林寺とその前の牧野植物園。30年前に行った浜口雄幸の生家跡は無理だろう。何せ、レンタカーは借りられないし、足がない。天気だけが味方だ。
