ちゃおチャオブログ

日々の連続

4.19.(金・晴れ)大バカ者のクソ爺! 高齢ドライバー、法律で制限すべきだ。

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又やってしまったクソ爺!車が走る凶器になり得ることを知っていながら、87歳にもなる耄碌爺が、まだ若い、これからの命31歳の母親と、3歳の娘の命を奪ってしまった。耄碌爺! 幾つまで生きている積りか! 恥を知れ! 世の中全く反対ではないか。3歳と31歳、これからの未来、人生をこんな形で奪ってしまった、重大な殺人者だ。強欲爺め、幾つまで生きる積りか知らないが、死ぬまでずっと刑務所にいて、罪を償え! それと、こんな重大事故を起こしのだから、家財産をすべて処分し、社会に還元するべきだ。通産省とクボタに長らく務めていたという。家財産が無くとも、年金で十分賄えるだろう。それ位の自己犠牲をしないと社会が許さない。

東京都内に住んでいて、電車もバスもタクシーもある。タクシーに乗る位の十分な資産もあっただろう。80過ぎになって、何で車など運転する必要があったのか! 馬鹿者! 大バカ者! お前のようなクソ爺が社会を動かしてきたと知ると、この日本が情けなくなる。
内の妻など持病を持っていて、どこへ出かけるのもタクシーだった。買い物、パーマ、集会、通院等々。遠方は当然電車だ。大都市圏にはそうしたインフラが整備されている。社会に迷惑を掛けない為に、自分なりに懸命に生きてきた。
87歳の耄碌爺が、3歳と31歳の若い命を殺した、と、深く思い知るべきだ。家財産の処分をした上で、自決の道もある。一時は社会のリーダーであった身、年老いたりとは云え、それ位の自覚はあるだろう。

行政も悪い! 幾つになっても、死ぬまで運転免許を与え続けるとは! 100歳になっても、尚、望めば運転免許を与える。法律の欠陥だ! 80歳以上は、基本的に取得不可にすべきだ。地方や地域の特殊性、車が無いと命が絶たれる状況があれば、そうした者に限って、限定的に許可を出すべきだ。但しそれはごく一部の例外にすべきだ。あのエリザベスの夫君、スノードン卿ですら、87歳になって、自己の能力の低下を自覚し、免許証を返上した。それも小さな事故が起きた後からだったが、そのまま運転をしていて、大事故に結びつく前で良かった。もしも大事故でも起こしていたら、この耄碌爺、飯塚容疑者同様、女王陛下の夫が殺人者呼ばわりされる所だった。

法律は、そうした偶然性、偶然ラッキーだった、不運だったを排除すべきだ。一律に80歳以上の免許取り上げ、等の法律を至急、議員立法で作るべきだ。与野党の議論を待つまでも無い!


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